EN125’s blog

カフェレーサーをテーマにSuzuki EN125をカスタムして楽しんでいます。 コンセプトは、「ノーマルを大切に」です。 よろしくお願いします。

カフェレーサーに、よく似合う、ヘルメット(その5)

今日は、快晴なので、昼から、

ヘルメットの紹介動画を作成するため、滝畑ダムまでツーリングに出かけた。

自撮りをするため、360度カメラで撮影した。

 

サイクルスポーツセンター付近の道で、カメラをセットした。

後方からの走行動画を撮影する。

滝畑ダムに到着して、前方にカメラをセットしなおして、撮影した。

 

その後、カメラの位置を色々変えて、16時過ぎまで頑張って撮影した。

帰宅後、映像を確認したが、あまりうまく撮影できていなかった。

ユーチューブで紹介されているような綺麗な映像を撮影できるようになるためには、まだまだ、練習する必要がありそうだ。

 

折角、頑張って撮影したので、この映像を使って、紹介動画を編集することにする。

 

画像編集は、ダビンチ・リゾルブという無料のソフトウェアを使って作成していきます。

 

 

 

カフェレーサーに、よく似合う、ヘルメット(その4)

あらためて、注文しなおした、バブルシールドが、届いたので、装着してみた。

南海部品の純正品は、シールドがしっかりと開かないので先日返品して、代わりに汎用品を注文していた。

なかなかいい感じだ。

シールドを稼働させるアタッチメントを先に取り付けた。

真ん中のボタンを先に取り付けてから、左右のボタンを取り付ける。

結構堅かった。

並べてみた。シルバーミラーが良い感じだ。

シールドを開いた状態、南海部品の純正よりもシッカリと開いてくれる。

インナーシールドを閉めてみる。

結構いかつい感じだ。

バブルシールドを閉めてみる。

思ってたよりも、視界はクリアだ。

 

 

カフェレーサーに、よく似合う、ヘルメット(その3)

先日、大手サイトで購入したヘルメット用のマスクが到着したので、装着してみた。

なかなかいい感じだ。

アウトレット品だったので、2,000円で入手することが出来た。

それらしく映ってますが、つけ方を間違っています(;^_^A

 

 

カフェレーサーに、よく似合う、ヘルメット(その2)

ヤフーショッピングで購入したヘルメットがやっと到着したので、先にamazonから到着していたバブルシールドと一緒に開封した。

冬場は、殆ど乗らないので、インナーシールド付きのジェットヘルメットにした。

早速、シールドをヘルメットに装着してみたところ、なんと、シールドとヘルメットが干渉して、殆ど開かないことが判明した。

仕方がないので、シールドは、返品することにした。

白もいいけど、黒もなかなか渋い。

走ってみないと分からないけど、シールドなくても、良さそうだ。

写真は、普通のマスクだが、本革製のフェイスマスクを装着すれば、走行時の飛び石等から、顔を守ることもできる。

 

カフェレーサーに、よく似合う、ヘルメット(その1)

バイク用のヘルメットは12年前に購入した、OGKのR-Jet2を使用している。

色はアイボリーで外見は、なんの飾りっけもない。
さりげなく、アルミパーツが使われていて、しっかりと作られている感じが気に入っていた。

下の写真は、購入時に撮影した。

長年の使用で、シールドが傷だらけになってしまって、交換したいのだが、

ずいぶんと前に製造中止となっており、どこを探してもシールドは販売されていなかった。

仕方がないので、新しいのを購入することにした。

ネットでいろいろ調べてみると、昔と比べて、すごく品質の良いものが、安くで購入することが出来ることが分かった。

オールドタイプのジェット型で、汎用のシールドが装着できて、インナーシールドが付いていて、これからの季節、換気が良いものを条件に探してみると、南海部品のZEUS NAZ-201が一番いいと思い、購入することにした。

定価は、11,000円(税込)と安価だが、ヤフーショッピングでさらに安く購入することが出来た。

バブルシールドは、純正品が、アマゾンで販売されていたので、購入した。

 

セパレートハンドルからコンチネンタルハンドルへ(その3)

昨日注文した、バーエンドミラーが午前中に届いていたので、早速、取り付けた。

ハンドルに差し込んで六角ボルトを締めこんでいくだけで取り付けることが出来る。

取り付けるだけなら10分もかからない。

ハンドルの高さをもう少し低くくしたいので、ハンドルを切ったときにスイッチ類がタンクに当たらない程度まで、ハンドルを前に倒すことにした。

ハンドルを前に倒しこむと、スイッチ類も一緒に手前に倒れこむので、操作しずらくなってしまう。スイッチ類は、ハンドルに開けられた穴に、はめ込まれているので、倒しこんだ分、穴の位置を変更する必要がある。

ハンドルを外してドリルで穴を開けることにする。

作業するのに、カウルが邪魔なので、一旦、取り外す。

ハンドルについていた部品を取り外した。

ハンドルにドリルで穴を開ける。

ハンドルを手前に倒しこんだ分だけ穴の位置がずれるので、奥に穴を追加した。左が元からの穴で右が追加した穴。この穴にスイッチ類の凸部がはめ込まれて、固定されるようになっている。

左側のスイッチ類は、穴を使わず摩擦だけで止まっていたので、開けなかった。

以前、セパハンを取り付けた際、フロントフォークをトップブリッジから突き出して取り付けたため、ハンドルがフロントフォークに干渉してしまう。

ホームセンターで少し長めの六角ボルトとワッシャーを購入して、ハンドルポストの位置を1センチほど高くした。

穴を追加したハンドルを取り付ける。

ハンドルにスイッチ類や部品を取り付ける。

ハンドル位置は、スイッチ類がタンクに干渉しない程度まで、手前に倒して設置した。

スイッチ類の操作も違和感はない。

カウルを取り付ける。

バーエンドミラーを取り付けた。

良い感じだ